★☆パーツ・ボディ塗装編☆★
★2004/10/24
購入した昨日のうちにボディのパーティングラインを消し、
各パーツを切り離しておいたので、(今回は割愛します。この辺の気になる方は、
エボ7の製作記に詳しく書いてありますし、模型サイトではいろいろな処理法がもっと
素晴らしい内容で紹介されていますので、そちらをご参考に!)
一気にタミヤのラッカースプレーのピュアホワイト(TS-17)を吹き付けました。

・・・あれ?画像左上にホイルが2セット分・・・この謎はのちほど。
で、今回画像少なくてすみません・・・;時間がなくて・・・(ていうか単に撮り忘れた
だけだったり。爆)

リアフェンダーから、トランク、リアバンパー部までのカラーリングは塗装で再現します。
資料本を見ると、初期は「濃紺」だったみたいなんですが、、このニュージーランド
仕様ではどうも黒になっているらしい。(インストの指示はそうなってましたが・・・)
実際、濃紺とはいっても光の加減で黒に見えますし、そのほうがイメージには合うので
今回、またまたタミヤのラッカー、ブラック(TS-9)で塗装します。

・・・しっかし、マスキングに手元にあった新聞を使ったのが、、あとあと何か引き起こす
かもしれない・・・予感だっ。。(苦笑)
とりあえず、塗装完了!写真は屋内ですけど、実際我が家では屋内に塗装スペースが
無いので、外の納屋(いわゆるソーコ)でやってます。。ウチは兼業農家っちゅうことで
まーいわば「農作業小屋」ってトコですかね。。。
ハイ・・・つまりその内部は土だらけ、ホコリだらけ・・・(苦笑)

ホコリ対策は苦労します・・・。今回もやっぱりダメでした・・・。
ある程度取り除きましたがまた付くので、適度に取り除いて妥協。(X_X)
塗装ブースが欲しい・・・。

んで、フォーカスちゃんのおしりの左側は・・・ぷじ男クンですね。ハイ、さっきの
もう1セットのホイルはこいつのでした♪・・・果たして、2台同時進行、まにあうのか!!
名古屋までは一ヶ月を切ってます;;
・・・マスキングをはがすときって、なんかワクワクしませんか??
なんかこう、箱とか包装紙を再利用するために、値札とかお店のロゴ入りセロテープを
うまくはがそうとするときの感覚に似てる・・・(表現が貧乏。(爆))

うへへっ、ニクいねぇ、この黒。(・・・と自分でやった塗装にニヤける。)
黒は何故かうまくいくので好きです(笑)今回コレは二回の重ね吹き。(ホワイトでも
うすくとはいいつつも3回ほど塗り重ねているので、できるだけ塗膜が厚くならないように)
・・・とおもったら「ぬごぉおっ!!( ̄◇ ̄;|||」

マスキングの新聞紙に思わぬエラーが・・・新聞のインクが・・・美しい
ホワイトの部分に〜!!!(文字まではっきり写ってるよ・・・チクショーっ(T_T))
やっぱり横着しないで、きちんと印刷用の白い西洋紙にすればヨカッタ・・・と
思っても後の祭りなり〜。

・・・ひとまず800番のサンドペーパーでインク部をそぎおとして、
コンパウンドをかけて磨いて滑らかにしたのが左画像です。(汗まぁ、大丈夫でしょ・・・。
(多少まだ荒れてるか・・・??)写真わかりにくくてスミマセン;
お陰で塗りなおしにも手間取り左側が大変なコトに・・・(泣)どぉしましょ・・・。
仕方ないけど、クリア層にたよります・・・。おいらの力量じゃコレが限界;
これも撮り忘れたんです・・・失敗はある意味でネタになるけど、痛いッス(苦笑)
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