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★2004/11/10 さて、「早作りモデリング」を目指したフォーカス製作記ですが、 いよいよ大好きなデカール貼りです(^^) うーん、今回のカルトグラフですが、やっぱり最高ですし、質感も非常に良い。 同時進行中のタミヤ206もカルトグラフ製を一部使用してるんですが、 それなんかよりもかなり質感は高いです。 バンパー部のブラックアウト部もデカール再現で手軽にできます。 マークセッターを使ってやわらかくし、塗装の白が残った部分は塗装でタッチアップ しています。(写真が無くてスミマセン^^;)←またも撮り忘れたおバカなヤツ。 |
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ボディはそのままクリアがけに入りましたので、その間にちゃっちゃとシャーシを 組んじゃいましょう。 とりあえずは今回はグラベル仕様ちゅうことで、あんまり見えないサスペンション。 ちうことで、ここも簡単にいきましょう。 ささっと筆塗り(っていうか私は筆塗りしかできんのですが・・・(苦笑))です。 サスのバネ部は、エナメル塗料の性質を利用して、バネ部の色を塗ってから 薄めたエナメルの黒を流し込んで質感の違いを・・・ってこの写真じゃ全く わからん(爆)・・・ホントすみません・・・(^^;ゞ |
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ハセガワさんのはパイプはシャーシと一体成型で、マフラー部だけが別パーツ化 されているのですが、マフラーのパーツはタテ二分割で接着しろがただとって あるだけなので、接着には気をつかいたいところです。 |
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★2004/11/11 塗装が終わったシャーシにタイヤとアンダーパネルを組み込みました。 フォーカス自体が、非常にシャーシ裏すっきりとしたつくりなので、模型も こんな感じでちょうど良いですね。パイプ部分は、塗装指示よりも実感を 出したかったので、タミヤカラーのチタンゴールドをアクセントに使用してみました。 (フロントアンダーパネル下のあたり) でも完成後は見えないんですけどね・・・。でもい〜んですっ(笑) |
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★2004/11/12 はいはい!ボディも乾きましたっ。名古屋まではあと8日余りです。 もう急いでモデリングです。 第一回でバンパーがひよっていたことを書きましたが、あのあと 熱湯でひよらせてみたり工夫はしたものの、相当強いクセがついているみたいで まだ少しぴったりときませんでした(X-X;;) 仕方がないので洗濯バサミ攻撃!!洗濯バサミで接着剤が伸びたり、ボディ表面に キズがつかないよう気をつけないと。 みられるとちょっと恥ずかしいボディウラも・・・。nagaはいつもこんなカンジです; |
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オモテっかわを返してあとは再び乾燥まち〜。 お目目もしっかりと入れましょう。う〜ん、俄然カッコよくなってきたなぁ。 ・・・窓枠もいつも通り、一発気合いで筆塗りでっす( ̄ー ̄)ニヤリッ。 ここでも薄めたエナメルが大活躍です。スジ彫り部流し込んで一旦ふき取ってから、 中央部を軽くタッチするように筆で塗っていきます。 さてさて、次回は内装を仕上げますよーっ。名古屋まであと少し! がんばるどーっ( ^_- )☆ |
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